「世の中のメンドクサ」を減らす、Mendoxaオリジナルのソリューション。
受託開発やコンサルティングだけでなく、Mendoxaでは自社プロダクトの開発・運営も積極的に行っています。「自分たちが生活・仕事の中で感じるメンドクサ」をテーマにアジャイルで開発し、そこで得たUI/UXの知見や最新技術を受託開発案件にも還元しています。
厳しい消費者の目に晒されるBtoCアプリの運営を通じて、「誰もが説明書なしで使える」直感的なUI/UX設計の知見を磨いています。
お客様の案件で新技術を試すことはありません。まずは自社プロダクトでRustやFlutterの最新バージョンを検証し、安全性を確認した上で受託案件へ展開します。
「導入はゴールではない」という信条は自社アプリでも同じです。App Storeのレビューや利用データを分析し、仮説検証を高速で繰り返します。
「ikura」のコア機能はわずか1週間でプロトタイプを開発しました。このフットワークの軽さが、受託開発における爆速納品の原動力です。
開発者目線ではなく「割り勘の幹事のストレス」といった、生々しいユーザーの痛みを起点に要件を定義します。
自社プロダクトだからこそ、サーバーレスアーキテクチャやAIによる問い合わせの自動対応など、ランニングコストを抑える工夫を極限まで追求しています。