ITコンサルティング

中立的な視点で「IT部門の右腕」となり、経営課題をテクノロジーで解決。

経営課題とテクノロジーの架け橋に

「システム投資の正解がわからない」「既存ベンダーの言うことが正しいか判断できない」「社内に情シス担当が不在」。こうした課題に対し、CIO補佐・技術顧問として伴走します。中立的な立場で現状分析を行い、最適なIT戦略の立案から実行までをリードします。

主なコンサルティング領域

  • CIO代行・技術顧問: 経営目線でのIT戦略立案、テクノロジー投資の意思決定サポート。
  • ベンダーコントロール: 既存SIerや開発会社との折衝、要件定義の妥当性評価や見積もり精査。
  • セキュリティ監査・評価: 現在のシステムや運用体制における脆弱性の洗い出しと改善提案。
  • DX/AI活用推進: 生成AIや自動化ツールを用いた抜本的な社内業務の効率化フロー構築。

Mendoxaの6つの強み(コンサルティング)

どこよりも顧客に寄り添う

単なる「外部のアドバイザー」ではなく、「社内のIT責任者」としての当事者意識を持ち、現場の痛みを理解した上で戦略を描きます。

忖度せずとことん意見を言う

既存システムへの無駄な投資、ベンダーロックインによる高額な見積もりには、第三者の立場からNOを突きつけ、適正化を図ります。

手法ではなく、ゴールにこだわる

DXのバズワードに踊らされることなく、「売上の向上」「コストの削減」というビジネスの本来のゴールに向かって最短距離のアプローチを選択します。

フットワークが軽い

月1回の定例会議にとどまらず、Slack/Teamsでの日々の技術的な疑問への回答、突発的なベンダーとの会議同席など柔軟に稼働します。

グローバル水準の知見を提供

常にアップデートされる海外のSaaSやテクノロジートレンドをキャッチアップし、旧来の手法にとらわれない最新のベストプラクティスを提案します。

AIでコンサルプロセスを効率化

競合分析、要件定義のドラフト作成、データ分析などに強力なAIツールを活用し、調査・策定フェーズのコンサルフィーを削減します。

「社内ITのセカンドオピニオン」として活用してみませんか?

「現在の見積もりは適正か?」といった単発のご相談も歓迎です。

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